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宮城スタジアム行きシャトルバス [ベガルタ仙台]

昨日の甲府戦は雪のため仙台駅発のシャトルバスで往復しました。
鳥栖戦は天候が良かったので自転車で往復しましたので、
アクセス状況は間接的にしか知ることができませんでした。
どのルートが良いか迷いましたが仙台駅発のルートを選択しました。
これまでもJ1のころを含めて雨でなければ自転車利用でした。
雨の試合の時はシャトルバスを利用しました。
ワールドカップの日本対トルコ戦の時は国府多賀城からのバスでした。
日本代表対ホンジュラス代表戦の時は利府駅からのバスでした。
昨年の広島戦は泉から出発しましたのでユアスタ発のバスでした。

今回の仙台駅発のバスはそのいずれのバスより渋滞もなくスムーズでした。
行きは午後5時10分にTBCハウジングパークの少し東側から出発して、
宮城野大通りを進み仙台医療センター前から自衛隊の南の大通りを東進し、
宮城野消防署方面に右折し小鶴の新しい橋を渡り、
市民球場北側からバイパスに左折し山崎交差点から利府街道へ、
岩切大橋からグランディ21へ行く新道へ左折せず直進して、
北部道路をくぐる前に北進して菅谷台と青葉台の間の道を通り、
グランディ21の駐車場までスムーズに進み午後5時40分に到着しました。
懸念された利府街道の渋滞の前に通過したのか所用時間は30分でした。

帰路も午後9時15分出発で逆ルートを通り午後9時45分に出発地に到着、
帰りも30分の所用時間で午後10時前に帰宅しました。
もしかしたらユアスタから地下鉄に乗車した時の所要時間は変わらないかもしれません。

確かに貸し切りバスを使用するシャトルバスでは、
前売り片道料金の800円は限度でやはり高く感じるかもしれませんが、
確実に着席できてこれほどスムーズに運行できれば、
価格だけの価値はあった思いました。


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